・夢心酒造の新着情報です。

2025/11/28 本醸造生酒 夢心 中垂れ

微発砲感が特徴の夢心酒造の「中垂れ」シリーズ
今年から本醸造の仲間が増えます。

 
本醸造生酒 夢心 中垂れ

価 格 
1800ml  2970円(税込)
720ml   1650円(税込)

各サイズ限定1000本のみの生産です。


2025/11/24 酒の陣2025

大阪・茨木市にある地酒のにしじま主催の「酒の陣2025」が茨木市のおにクルで開催されました。
1部、2部に合計約300人のお客様が全国10の蔵元の貴重な酒は新酒を楽しみました。
弊社は純米吟醸の斗瓶から新製品の本醸造生酒夢心の4種を出品。
新製品の本醸造生酒夢心の評価が気になりましたが、皆さんから高評価を受けました。


2025/11/01 第28回知的のんべえ酒づくり講座

喜多方中央公民館主催による、「第28回知的のんべえ酒づくり講座」が今年も始まりました。
今年も各蔵のスケジュールに合わせて講座を始めます。
夢心班は来年の1月10日より25名の受講生が参加します。
開講式後には、福島県酒造組合顧問の世界の鈴木先生の講演会と各蔵の市販酒の飲み比べが開催されました。


2025/10/9-10 ふくしまの酒まつり

「ふくしまの酒まつり」が東京の新橋駅前にあるSL広場で開催されました。
2016年から始まり今年で8回目の開催。福島県内52蔵約100種の酒が勢ぞろい。入場制限、時間制限がある中、両日合わせて約3000名のお客様が来場されました。
弊社は純米大吟醸奈良萬Assemblage、純米大吟醸奈良萬の2種類、途中から純米酒奈良萬ひやおろしを追加して3種類のお酒を楽しんで頂きました。
両日ともたくさんのお客様にふくしまの酒を楽しんで頂きました。


2025/09/27 喜多方KANPAI祭り

毎年開催されている「喜多方KANPAI祭り」が喜多方市役所前駐車場で開催されました。
今年は発酵・醸造の体験ブースやキッチンカーも出店し、市外、県外方のお客様も来場され大変にぎわいました。
お酒も奈良萬シリーズの5種類を出品し、GI喜多方のお酒や秋のひやおろしを楽しんで頂きました。


2025/09/22 楽縁2025

北九州市・力丸酒店主催の「楽縁2025」が北九州市のステーションホテル小倉で開催されました。
全国33の蔵元の酒を約600人のお客様が楽しみました。
「純米大吟醸 奈良萬Assemblage」「純米大吟醸 奈良萬、「純米酒 奈良萬」季節商品の「純米酒 奈良萬 ひやおろし」の全4種類を出品。
Assemblageとひやおろしの人気が高く、季節の味を楽しんで頂きました。


2025/09/17 GI喜多方スタートアップイベント

国税庁主催のGI喜多方スタートアップイベントが東京の日本橋にあるベルサール東京日本橋で開催されました。
約300名の業界関係者と一般公募のお客様がGI喜多方の酒のおいしさを楽しんで頂きました。


2025/09/14 地酒ストリート

静岡市清水の久保山酒店主催の「地酒ストリート」がJR清水駅前銀座商店街で開催されました。
駅前商店街に全国から56の蔵元が集まり約2200人のお客様が楽しまれました。
弊社出品酒は純米大吟醸奈良萬、純米吟醸奈良萬、純米酒奈良萬ひやおろし、純米酒奈良萬生貯蔵酒を出品しました。
お客様には大吟醸の人気が高かったです。
今年で4回目にイベント。商店街の各商店も協力しアーケードの中が大変にぎわってました。初めて参加する方も多く、初めて奈良萬を飲まれる方が多くいらっしゃいました。


2025/07/28 2025 Wismettac Asian Foods 試飲会inSF

WISMETTAC ASIAN FOODS主催(http://www.nishimotosake.com/)の2025 Wismettac Asian Foods 試飲会inSFがSFのシリコンバレー地区にあるSanta Clara Marriottで開催されSF在住の小売店、飲食店、の方々約800人が日本から参加した30蔵の日本酒と焼酎を楽しみました。
今回は定番の奈良萬の純米大吟醸、純米酒瓶火入れに加えアッサンブラージュにを試飲していただきました。
  


2025/06/14 SAKEtoSAKANA

WISMETTAC ASIAN FOODS主催(http://www.nishimotosake.com/)のSAKTtoSAKANA 酒と肴がNYのThe Altman Buildingで開催され、NY在住の小売店、飲食店、の方々約700人が日本酒と焼酎を楽しみました。
今回は定番の奈良萬の純米大吟醸、純米酒瓶火入れ、純米大吟醸Assemblageに新しく輸出が始まる純米吟醸 奈良萬を出品。最近はDryな酒が求められるようになり、純米吟醸に興味を示すお客様が多かったです。